WSS特番×熊川哲也 Kバレエカンパニー『海賊』特番 感想

WSS特番×熊川哲也 Kバレエカンパニー『海賊』特番 感想

WSS特番×熊川哲也 Kバレエカンパニー『海賊』特番 感想

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有澤樟太郎さんが出演する特番を見るため録画していて、一緒に収録されていたKバレエカンパニーの特番も見ました。

WSSは本来であれば今日、初日として観に行く予定でしたが新型コロナウイルスの影響により中止になり、払戻になりました。

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通路に近い席で観やすそうな席だったので残念です。

使用されるIHIステージアラウンド東京360°回転する舞台ということで楽しみにしています。

セットの製作費は35億円もかけています。

あの有名なネタが浮かびます。

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Kバレエカンパニーの海賊は男だけのバレエです。男だけのバレエは初めて聞きました。


海賊と言えばこの熊川さんのジャケットが浮かびました。

とても評価の高い作品で、この写真を見るだけでも観たくなります。

特番では若手の山本雅也さんと関野海斗さんがアリ役に抜擢されたと紹介されてました。

山本さんは海外のダンサーが小顔でスタイルも良くて自信を失っていたのを熊川さんに見出され、バレエを続けられたそうです。

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向こうの方は本当にスタイルが良いですからね。でも写真を見る限り山本さんも相当スタイル良く見えます。

今年の1月にプリシンパルに昇格しました。

プリンシパルとは最上級のバレリーナという意味です。

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関野さんも背が小さいのを気にされていましたが、クリスマスにアリ役だと発表され、クリスマスプレゼントだと思ったと語っていました。

それぞれ雰囲気が異なるのでそれぞれのアリを楽しめそうですね。

観てみたいと思いました。


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