六本木 ドラクエ25周年展 メタボリズム ツァン・キンワー 感想レポ

六本木 ドラクエ25周年展 メタボリズム ツァン・キンワー 感想レポ

ドラクエ25周年展
メタボリズム
ツァン・キンワー

行ってきました。

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~ドラクエ展~

は前半より、竜王との戦いの後の展示が面白かった。

今回は武闘家を選択。

ゲーム機が展示されていたのは感慨深かったです。

ドラクエは天空と星空しかまともにやったことはなく、他の作品をプレイしたくなりました。

ルイーダの酒場では、スライム肉まんとヒャドクール。

エルフの飲み薬がなくて残念。ヒャドクールが写真と違ってフツーのコップだったのも残念です。

レジのお兄さんがちゃんと
~ゴールド

と言っていたのは、にやけそうになった。後ろにいた女性たちがそれについて話していたのも原因です。

ちょっと値段が高い。肉は我慢しました。

~メタボリズム展~

個人的には、あまり好みではありませんでした。

ごちゃごちゃとしていました。
本に書いてあった

私は貝になりたい

は同名の映画と何か関係があるのか気になりました。

~ツァン・キンワー展~

文字の空間はよかったですがシャッターチャンスを逃します。

幽体の知覚

を思い出しました。





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